タクシードライバーに良い仕事をさせるコツ【タクシー】

こんにちは。

昼から晴れるとか松岡修造が横浜にいるとか井浦です。

今のところ、むしろ曇ってきて気温が上がりません。

本当に修造は横浜にいるのだろうか?

別に晴れないと困るわけじゃないですけど。

■敢えて言おう「人である」と!

「は?」って思った方が大多数というか、

少数が存在しないと思いますが敢えて言います。

「僕もただの人である」と!

繰り返します。

「僕はただの人」です!!

なんでこんな事を言うのかというと、

仕事をしていて、

つくづく世間様の僕らへの視線が冷たいなぁと感じることが多いためです。

もうね、

「お前らみんなゴミクズなんだから、さっさとドア開けて乗せやがれゴミクズ」

と言わんばかりですよ。

行き先だけは言ってやるから、その臭い口をこれ以上開けるな

とか、

一刻も早くこの空間から脱したいから、
お前は信号を視界から排除しろ

とか、

後方の安全とかいいから、
その死んだ魚のような目でルームミラーを見るな

とか、

貴様の矮小な息子を握ったその指先から、
釣り銭を直接手渡すな。ココに乗せろ。

とか言わんばかりです。

もう下ネタとかどうとかの話しじゃないですよ。

全部事実無根ですけど、もうそんな感じですよ。

■お客様は神様じゃない

もうやり尽くした感のある言葉ですけど、

お客様は神様じゃないんです。

貴方も私も等しく同じ人間なのです。

そらぁ銀座で買い物して、

携帯の会話はどの億ションを買っただの何台目の高級車を買っただの、

生物の存在感すら失わせるほど高級な香水をガンガン付けていても、

貴方も私も等しく同じ人間なのです。

だから、

このくらいの笑顔でタクシーを止めていただきたい。

以上、被害妄想でした。

あ、でもお客様も笑顔であったほうが、

タクシードライバーもサービスしたくなるし、

精一杯対応したいと思うのです。

だって、

怒られないか心配。

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