アメリカ映画を観ているとどうしてもしたくなること【映画】

こんにちは。

お昼御飯の弁当を食べました井浦です。

いつの間にか、一日一食を止めています。

だってお腹が空くから。

お腹が空いて、コンビニでドーナツ買っちゃうから。

■そんな僕のドーナツ事情

ええ。

今日のブログはいつも以上に「糞の役にも立たねぇ!」内容ですので。

トリビア的なやつはありますけどね。

僕はドーナツが大好きです。

お友達の太田恵美さんもドーナツが大好きらしいですが、
ちゃんちゃら可笑しい。

僕のドーナツ好きと比べたら、まだまだ甘ちゃんです。
いや、赤ん坊です。

過去において、ミスドで1個100円セールのときは必ず店頭に並び、

10個はマストで購入していました。

おかげでミスドのポイントカードが直ぐ溜まり、

数々のミスドグッズを手に入れてきました。

一時期、やたらとピングーで部屋が溢れていた時期もあります。

僕がなぜこんなにドーナツを好きなのかというと、

マクドナルドに次いで子供の頃の憧れの食べ物だったというのもあります。

が、

もっとも大きな原因は『アメリカ映画』にあります。

アメリカ映画といえば、

やたらと鉄砲を撃ちまくり、

ドラッグやりまくり、

いちゃこきしまくり、

カーチェイスだろうが爆破だろうが街を破壊しまくり、

人が死にまくる映画というイメージをお持ちの方も多くおられると思います。

そんな中で、

僕がより強く持つアメリカ映画のイメージが『警官とドーナツ』なのです。

『ズートピア』のクロウハウザーも、そんなドーナツ警官の一人。
ちなみに、コイツは猫らしいです。
ずっと虎だと思ってた。

古い映画を観ていても、

最近の映画を観ていても、

アメリカ映画に出て来るオヤツと言えばドーナツ。

ケータリングに中華を食べていることもあるけど、

オヤツと言えばドーナツ。

ちょっと小腹が空いたときはドーナッツ!

たぶん、ビバリーヒルズコップのアクセルもドーナツ食べてますよ。

憶えてないけど。

とにかく、僕にはアメリカ映画=ドーナツなわけで、

アメリカ映画を観るときは小脇にドーナツが無いと気が狂います。

ポップコーンとコーラではなく、

ドーナツとコーヒーが最高の組み合わせです。

■粗方どうでもいい話に満足したので

ここで、トリビアなお話を一つ。

アメリカ映画を観ていると、

警官がコンビニやドーナツショップに立ち寄り、

ドーナツを頬張りつつ事件に巻き込まれる系のフラグをよく見ると思います。

あれにはちゃんと理由があったのをご存知ですか?

警官=ドーナツの方程式を作ったのは、

なんとアメリカドーナツチェーンの『ダンキンドーナツ』。

警官がパトカーと制服で来店したときは、
値引きや無料サービスを始めたことがキッカケらしいです。

目的は制服警官の出入りが増えることでの、犯罪抑止。

お陰で、犯罪率が低下したそうですよ。

そういう警官の姿がアメリカでは定番だということのようです。

そういえば、

深夜のコンビニの駐車場をタクシードライバーの休憩所に開放したところ、

犯罪抑止に繋がったケースがあったそうですね。

アメリカでは古くからやってたのに、日本では2000年以降ってんだから、

犯罪抑止については遅れてるんですねぇ。

うんうん。

さ、ドーナツ食べて昼寝しよ。

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