睡眠時間は6時間半が一番良いらしい【値札とレジでのギャップがあったとき】

こんばんは。

いつもより遅い時間に井浦です。

ソースは不明だけど、

睡眠時間は6時間半から7時間くらいが丁度良いらしいです。

ってことは、

僕は夜の22時に寝て4時半に起きるのがベストっつうことですね。

だから今日から22時に寝てやる!

■それとは全然違う話し

先日体調がすぐれないときがあったんですが、

それが治りかけていたときに出番になりまして。

あ、17日のことですね。

で、たぶんそれは風邪だと思うんですけど、

咳とかとくに無くて、

鼻水と喉の痛みくらいのもんだったんです。

体温計が無いので熱は不明(笑)

で、17日にはそこらへんが治りかけていたんですが、

そういうときってやたら喉がイガイガして咳が増えたりしません?

僕はまんまそんな状態だったんです。

で、さすがにお客様をお乗せして咳ばっかりってのもよろしくないと思い、

トイレに行きたいのもあってコンビニに寄ったわけです。

レジのオネイサン(あれ、変換できないな)に断ってから用を足しました。

で、飴ちゃんコーナーでのど飴を物色していたら、

こんなものを発見したわけです。

『薬用ルルのど飴』

『薬用ルルのど飴』

でね、

その棚の値札を見たら他と同じ値段で、

税込108円だったわけです。

薬用じゃないルルもあって、それも同じ値段の表示だったんです。

お、こりゃお得じゃん。

薬用なのに他ののど飴と同じ値段なんて、お得じゃん。

なにやらトローチは500円くらいするけど、こっちは108円とは破格だね!

なんて思いながらレジに向かったわけです。

■悲劇はそこで待っていた

レジに行ったら、

さっきトイレの借用をことわったオネイサンだったわけです。

御礼を言いつつ商品を渡し(ちゃんと手は洗いましたよ)、

財布から108円を出そうとしたそのとき。

「360円です!」

僕の頭の中は108円なので、

ほとんどオネイサンの声を聞いてませんでしたが、

少し遅れて脳内が「?」信号を出したわけです。

横目でレジの表示を見たら360円。

財布に視線を戻す・・・レジを見る!

加藤茶バリの二度見をしましたね。

レジのオネイサンにバレないレベルで。

二度見をしましたよ。

一瞬頭が混乱しました。

あれ、値段が違うよ?

キャンセルして違うの買う?

でもトイレを借りた手前、なんかそれは恥ずかしいよぉ。

平静を装って、1000円出しましたよね。

財布の中には360円あったけど、

咄嗟の出来事だから360円出せませんでしたけどね。

若干震える手で商品を受取り、

視線を一点にしてコンビニを後にしましたよね。

■以前もこんなことあったな

古着屋で散々悩んだPORTERのバッグ。

お値段は確かに安いんだけど、

財布の中と相談すると少々高い。

でも欲しい。

意を決してレジに並んだら、

「これ、値札と商品が違うのでお値段が違います」

という冷ややかなレジ担当の反応。

食い下がったものの、

表示の値段では売れないとのこと。

実際の売価を聞いたら3割くらいアップしたので購入を断念・・・。

■買う方の気持ちとして

値段表示はしっかりやっておくれーーー!

と思います。

特にこういった小売店においては、

お店の人とやり取りをするより自分で店内を回って、

値札と商品を見比べると思うんです。

で、財布の中と相談したり、

場合によっては一度帰って考えてから購入に至ったり。

値段によりそれはマチマチですけど、

買い物ってそういうことありますよね。

そのとき思ったんですけど、

値札ってお店とお客様との間で最初に交わされる”約束”だと思うんです。

言い方は大袈裟だけど、それが事実かなぁって思います。

コンビニの件は少額だからあまり影響なかったですが、

古着屋の件はショック大きかったなぁ。

欲しかったバッグだったし、

それなりに悩んで意を決してレジに並んだんですもん。

些細なことだけど注意を払わないといけないよなぁっていう、

僕の愚痴でした。

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA