キャンディーズがなんで現代にいないのか考えてみた

こんにちは。

唐揚げが無性に食べたい井浦です。

作るのはなぁ~。

買うのもなぁ~。

昨日は取材を受けまして、

自宅に帰ってから仮眠して図書館に行ってきました。

最近、またCDを狩りまくっています。

あ、借りまくっています。

そこで借りた一枚に、

キャンディーズのベスト盤があったんですが、

これがまたびっくりするくらい良い。

ってか、これが加工されてないって時点で凄いよね

いつもより大きめでお伝えしております

いやぁ。

お綺麗ですよね。

そのうえ、曲が何気に良いのが多い。

んで一番有名な曲と言えば、『春一番』。

この『春一番』をキチンと耳をすませて聞き入りましたが、

カワイイし大人っぽいし綺麗な声してます。

テレビとかでBGMのように聴いてた印象とだいぶ違って聞こえました。

演奏も打ち込みやらでテケテケしてなくて、

バックバンドがちゃんとしてるからか生感がハンパない。

なんかね、

ちゃんと一体感があるんですよねぇ。

大切にされてるような感じもあります。

これは良い発見やなぁ。

実際の音楽事情を当時も現代も良く知ってるわけではないけど、

加工技術が今ほどではないあの時代に、

このクオリティを出せるってビックリしてしまいます。

失礼ですけど、

アイドルですよ?

アイドル。

マジか。

なんで今、この時代にいないのよ!

と、本気で思いました(´;ω;`)

合わせてゴダイゴも借りてみましたが、

これは言わずもがなですね。

カッコイイわ。

ただ、どの曲を聴いても、

だいたいマチャアキの顔が思い浮かべられて迷惑ですけどね。

話は変わりますが、

午前中にお乗せしたお客様が昨夜オペラを観に行かれたとかで、

めちゃくちゃ興奮していて羨ましかったです。

このあと、水彩画展に行くとか。

良いな。

さ、今日も視界が悪いです。

しかも気温が下がってきて寒くなってきました。

体調を崩されやすいでしょうから、

よく食べてよく寝ましょうね!

ってことで、

おやすみなさい!

アデュー!

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