な、なんてこったい!

こんばんは。

今日はひときわ花粉が飛んでいたのか何か色々面倒に感じてしまう井浦です。

鼻がカサカサやで。

仕事が終わり、

帰宅をしたら鍵を忘れました。

コイツはなにも言ってはきません

コイツはなにも言ってはきません

家の目の前で気づいた時の虚脱感って、

ないですわね。

また最近は図書館に行ってます。

図書館に行く途中の民家に、 梅が咲いてました

図書館に行く途中の民家に、
梅が咲いてました

本はなかなか読む時間を取れないのでまとめて時間が取れるときに読もうと思っているので、

目的はCDを借りに行ってます。

買うには微妙なやつとか、

昔、聞こえてきていた懐メロとかを主に借りてます。

今回は、THE BOOMと90年代ヒットベストアルバムを借りました。

KANや大事MANブラザーズバンドって90年だったっけ?

L⇔RとかLe Coupleとか懐かしいなぁ。

これでまた、

タクシーで熱唱できるな(笑)

ベストとかセルフカバーものって賛否両論ながらも結構楽しめるものが多いと思います。

今回のような『◯◯年代』ベストなんかは、

好きでもなんでもなくて聞いてはいなかったアーティストを改めて聴く良い機会になるし、

なにより懐かしくて口ずさんだりできますね。

セルフカバー(リテイクとも言ってみたり?)は、

アーティストの技術的な成長ぶりを感じたり、

新たなアプローチにより新曲とも言えるような楽曲が誕生したり、

これもまた楽しめるオイシイCDだったりします。

ただ、LUNA SEAのベストとリテイクのコンピアルバムは、 正直クソだと思いました

ただ、LUNA SEAのベストとセルフカバーのコンピアルバムは、
正直クソだと思いました

個人的セルフカバーで傑作だと思っているのは、

BUCK-TICKの『殺シノ調べ This is NOT Greatest Hits』です。

好きな人は共感してくれるはず(笑)

書いてて思いましたけど、

セルフカバーものは当初の曲を知らないと楽しめない部分が大きいですね。

僕が傑作だ!って言っても、

原曲知らないとどう変化したかなんてわかんないし。

でも、

原曲だと思ってたのが実はカバーだったことって沢山あるし、

それが良い曲と思えばそれで良いですよね。

May J然り。

あ、これはちょっと違うか(・∀・)

そんなわけで、

明け番の本日はバタバタと時間が無くなってしまいました。

もう寝る時間過ぎてるよーーー!

寝不足で車の運転はできないよーーー!

寝ます。

アデュー!

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