タクシーの配車について

こんにちは。

お昼ご飯に作った弁当が良い出来でした井浦です。

先日の生姜焼きの味が違うバージョンってだけです。

砂糖、塩、酒で揉んで漬けた肉は、

パサつきやすい鶏胸肉でもジューシーに仕上がるので重宝しています。

今回はアメリカ産の豚ロース。

マジなんで、知らない人はためしてガッテン!

と、そんなことより。

お昼ごはんを食べていると友人からMessengerが。

お取引先の方が、明日のタクシーの予約が取れなくて困っている、と。

どうにかならんもんか?との問い合わせをいただきました。

聞いてみると、お迎えの場所と目的地が近からず遠からず。

というのも、予約の場合タクシーは時間に間に合うように動くために、

指定時間の一時間ほど前からお客様をお乗せせず目的地に向かいます。

つまり、その間売上がストップするわけです。

ですから、会社としたらある程度売上が見込めないと、

予約を取れないのです。

考え方については賛否両論あろうかと思いますが、

ドライバーの給与にも影響することなので、

「損して得とれ」なことを命令することも難しいのだと思います。

そんなこんなで、

予約は難しいので直接センターに配車の依頼をしたらどうか、と。

僕の勤務する互助交通が所属するチェッカーグループでは、

センターに電話をいただければグループ内のタクシーに直接配車依頼が入ります。

昔はトランシーバーみたいな無線でしたが、最近はナビと連動していて、

依頼をいただいたお客様との待ち合わせ場所が自動でナビゲートしてくれます。

チェッカーグループの配車システムについてはコチラ。

チェッカーグループでは都内を4000台以上のタクシーが流していてるので、

お着けできないことはまずないそうです。

ちなみに、保有台数最大を誇るのはチェッカーグループらしい・・・。

というわけで、宣伝っぽくなりましたが、

必要に応じてタクシーの呼び方を使い分けてみてはいかがでしょうか?

アデュー!

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