乗るのか乗らないのか、どっちなんだい!?

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こんばんは。

ブログを更新しないつもりでしたけど体は正直だから休もうね井浦です。

現在、青山霊園横の公園にて用を足し、おにぎりを食べました。

しかし、この時間ともなれば真っ暗ですが、公園で遊ぶ子供がいて色んな意味で怖いです。

さて、今回お話したいのは、『お客様はタクシーを選べないのか?』ということです。

手を挙げて、止まったタクシーに乗るのが当たり前としている方が大多数だと思います。

私はまだ未体験なんで、諸先輩方からのお話ですが、

お客様がドライバーを見定めている様に見えることがあるそうです。

お客様が立ってらっしゃる位置から、少し過ぎたところで停車しているタクシーを見たことがありませんか?

状況的に、お客様の前に停車できそうなのに、そうなってない。

これは、お客様がドライバーの顔が確認できるまで手を挙げず、

直前で「この人なら大丈夫!」というタイミングで手を挙げる方がいるそうです。

何処らへんに「大丈夫」のポイントがあるのかは不明です(笑)

これは稀なケースなんだと思います(今までの前フリはなんだったんだ)。

結論としては、乗り込んだけど気に入らなければ走り出す前に降りていただいても大丈夫です。

もちろん、ドライバーは相当なショックを受けると思いますけど(笑)

「臭い」や「最初の挨拶がぶっきら棒」とか、そんな理由で不快になることもあるでしょう。

短時間とはいえ、小さな空間を共有するのが難しければ、我慢せず「降ります!」と仰ってください。

本人に言いにくければ、会社にお電話していただくのも良いと思います。

上長が直接管理できない特殊な環境で働くので、本人では気づいてないこともあると思います。

僕は、本人にとって、気付きのチャンスだと思います。

もちろん、ドライバーは社内環境には気をつけています。

これだけ接客サービスが「当たり前」になった世の中ですから、接遇マナー研修なども受けています。

頑張ってはいると思いますが、井の中の蛙ではいけないと思います。

是非、お客様の声を発してください。

ただのクレームはお断りですが(笑)

アデュー!

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